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映画「彷徨える河」10月29日より公開&アマゾンツアー販売中

第88回アカデミー賞外国語映画賞にノミネートされた映画「彷徨える河」が10月29日(土)から日本国内で上映されます。コロンビア人監督によるこの映画にはアマゾン流域の光景がふんだんに現れます。アマゾン地帯と言えばブラジルやペルーを思い浮かべる方は多いと思いますが、コロンビアにもアマゾン地帯がある事をご存じの方々はかなり少ないと思います。この映画の公式サイトは下記をご参照下さい。

映画『彷徨える河』公式サイト

コロンビアアマゾンの大きな特徴は、ブラジル・ペルーと国境を接する三国地帯の一つである事、そして未だに開発が殆ど進んでいない事から、自然のまま残っている一帯がかなり多い事です。ブラジル領側への立ち入りに際しては、通常我々日本人はビザの取得が必要ですが、ここアマゾンエリアに関してはコロンビア側からビザなしで立ち入り出来る珍しい所です。

そんなコロンビアアマゾン、この「彷徨える河」日本公開を記念したタイアップとして「コロンビアアマゾンツアー」販売中です。詳しくは下記をご参照下さい。

「彷徨える河」タイアップ

このツアーは下記のサイトからお申込み頂けます。

ウニベルツール「彷徨える河公開記念ツアー・アマゾン満喫レティシア4泊5日」

コロンビア・アマゾンエリアは日本外務省発出の安全情報「レベル1」ですのでツアー催行には原則支障ありません。また、現地観光に際して黄熱病予防接種証明書(イエローカード)携帯は任意(推奨)であり、義務は課されていません。更には一時期大流行した「ジカ熱」もコロンビアではほぼ終息したと政府が宣言しています。

未だ大自然が残るコロンビア・アマゾン。「彷徨える河」上映を機に日本人の方々が来訪される事を願っています。

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5月10日(土)9:00PMよりTBS「世界ふしぎ発見!」でコロンビアを紹介します

タイトル通り、5月10日(土)9:00PM放送のTBS「世界ふしぎ発見!」今や長寿番組として私も昔はよく視聴していたこの番組のこの日のタイトルは「新エルドラド伝説・知られざるコロンビア」

TBS「世界ふしぎ発見!」ホームページ

今回の放送では、他の番組でも既に何度か取り上げられている「ボゴタ」「カルタヘナ」に加え、日本のテレビ番組としては史上初めてかもしれませんが、国内南部にある世界遺産「サン・アグスティン遺跡」にカメラが入りました。

このサン・アグスティン遺跡はチリ・イースター島にあるモアイ像のミニ版のような感じで、周辺に石造が点在している不思議な一帯です。ここへは首都ボゴタから空路で一時間ほどのネイバ(Neiva)という町へ飛び、そこから車で数時間の移動を経てやっと村までたどり着き、更に村からはジープ・馬等を駆使してようやくたどり着ける「秘境」です。

今回、日本の皆様にこのサン・アグスティン石造遺跡を初めてご紹介します。お楽しみに。

 

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10月23日(水)7:00PMよりフジテレビ番組にてコロンビアをたっぷり紹介

今週・来週と日本からご来訪のお客様のアテンドが続きます。その他にも来月には大グループが来訪される事になっており、忙しくなります。他方、年末ご旅行ご予約お申込みも順調で、旅行業関係者としては嬉しい限りです。

そんな中、10月23日(水)7:00PMよりフジテレビ「世界行ってみたらホントはこんなトコだった!?」にて2時間、南米コロンビアの観光的見所を紹介する事になりました。詳しくは下記予告編をご覧下さい。

フジテレビ「世界行ってみたらホントはこんなトコだった!?予告編」

バラエティの要素があるようなのでいわゆる旅紀行番組ではありませんが、2時間にわたりコロンビアの首都ボゴタや近郊のシパキラ、メデジン市や近郊のグアタペ村、更にはカルタヘナやカリブ海に浮かぶサン・アンドレス島なども紹介する予定です。

かつて地上波局が取り扱った南米コロンビアに関する番組の多くはバラエティ系で、コロンビアを面白おかしく、時には奇異に報じる事があったようですが、今回は2時間枠を使って未知の国・コロンビアを観光面から報じてくれるようなので楽しみにしています。

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首都ボゴタの郊外にある「シパキラ・岩塩坑道」は太古の海が沈下と隆起を繰り返した末に出来た地層です。

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コロンビア第二の都市・メデジン市の郊外にあるグアタペ村はおしゃれな塗装やタイルで飾られた建物がとても華やかです。

Img_0881首都ボゴタから北へ空路2時間にあるサン・アンドレス島はカリブ海に浮かぶ美しい島です。位置的にはむしろ中米に近いですが、透き通った海とサンゴ礁の対比は素晴らしい所です。

この番組を通じて、日本では殆ど報じられない観光地としての南米コロンビアの魅力を知って頂ければと思います。未知の国・コロンビアの意外な(?)一面を知って頂ければ嬉しいです。

そして番組をご覧になられた後、「コロンビアに行ってみたい」「あそこを観光してみたい」と思われましたら、是非とも当社ANDES TOURSへ御一報下さい。この番組で紹介される主要観光地について、当社が皆様のご旅行をアレンジします。

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BS-TBSにて8月31日(土)4:00PMからワールドゲームズ2013総集編放映

9月に開催されるIOC(国際オリンピック委員会)総会で2020年のオリンピック開催地が決定します。日本(東京)・トルコ(イスタンブール)・スペイン(マドリード)の中でどの都市となるか、今からとても楽しみです。私としては勿論「東京」となる事を祈っています。

Dsc00303先日、コロンビア・カリ市において「第二のオリンピック」「もう一つのオリンピック」と称され、オリンピックの翌年に開催される「ワールドゲームズ」が行われました、日本からも100名近い選手・役員の方々が当地コロンビアにて熱い戦いを繰り広げられました(画像は日本ワールドゲームズ協会様撮影)。結果は金6(うち公開競技1)、銀2、銅5個のメダルを獲得されました。

Bstbsこのワールドゲームズ2013カリ大会で行われた各競技の模様をBS-TBS(161ch)にて8月31日(土)4:00PM~4:54PM放映します。BS契約をされている方は是非ともご覧下さい。番組では日本人メダリスト・日本選手団の活躍を中心に、全種目を紹介するとの事です。番組構成内容はこちらでも把握していませんが、もしかすると現地カリ市も一部ご紹介するかもしれません。

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画像は「相撲」の表彰式の様子です(画像は日本ワールドゲームズ協会様撮影)相撲で日本選手団は金2、銅2個のメダルを獲得しました。

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こちらは「パワーリフティング」で銅メダルを獲得した福島選手の表彰式の模様です。

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こちらは「フライングディスク」の様子です。フリスビーとラグビーの組み合わせ(?)のような団体競技です。

この他、ワールドゲームズではオリンピックにない種目で競技が行われます。ビリヤード・綱引き・空手など日本でもお馴染みの競技から、コーフボール・フィストボールなど日本では全く知られていない競技など、番組では公開競技を含め全31種目を視聴者の皆さんにご紹介する事になるでしょう。お楽しみに。

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2月3日(日)6:00PM放送のTBS「THE 世界遺産」でカルタヘナを紹介

Img_6209 Img_6201 27日にカルタヘナに関する番組が放映されたばかりですが、来る2月3日(日)6:00PM放送のTBS「THE 世界遺産」も「カルタヘナ編」です。

こちらは30分番組で、「難攻不落!カリブの要塞都市 ~ カルタヘナの港と要塞(コロンビア)」と題して放映されます。詳しくは下記番組公式ホームページをご覧下さい。

TBSテレビ「THE 世界遺産」ホームページ

この二つの番組放映で、より多くの日本人の方々が南米コロンビアを訪れる事を願っています。カルタヘナ・そして「未知の国」南米コロンビアへのご旅行に、是非とも当社ANDES TOURSをご用命下さい。

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BS日テレ「トラベリックスIII・コロンビア編」いかがでしたでしょうか

Img_6789 昨日27日放映のBS日テレ「トラベリックスIII」コロンビア・カルタヘナ編をご覧になられた皆様、感想はいかがでしたでしょうか。

前回のボゴタ編と合わせて、今回の放送で初めてコロンビアの一部地域を「観光地」としてご紹介するに至りました。私はまだ実際に放映内容を見ていませんが、番組では各地の観光スポットを料金などを含めて詳しくご紹介した事と思います。

今回番組でご紹介した首都ボゴタ及びカルタヘナは「南米コロンビア・観光ツアー」の目的地として以前から多くの方々が訪れている場所です。

今回の放送では日本の皆様に初めて紹介した観光スポットがあります。まずは「コロマ・コーヒー農園」これは昨年当社ANDES TOURSが日本人の皆様向けに企画・催行を開始したもので、11月には首都在住の皆様の御参加を募り、日帰りツアーを催行・成功させています。

ボゴタ在住の方々「コロマコーヒー農園ツアー」、大成功!

この実績を元に、今回のロケにあたって「ボゴタ近郊の観光地」として強く推薦させて頂きました。今まで首都ボゴタからのコーヒー農園観光と言えば、飛行機による移動と宿泊を伴うツアーが常でしたが、このコロマ・コーヒー農園ツアーを企画・販売してからはボゴタから日帰りで気軽にコロンビアが誇るコーヒー農園を観光して頂けるようになりました。

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そして二つ目が「バル半島とホテルRoyal Decameron Baru」です。カルタヘナについては前回コメントした通り、複数の番組で既に紹介されています。今回のトラベリックスIIIでは、そのカルタヘナを観光地としてより詳しく紹介した事に加えて、近郊のバル半島と現地随一の高級ホテル・Royal Decameron Baruを日本の皆様に初めて紹介する事が出来ました。

特にこのバル半島は昨年8月に我が家で休暇を過ごした場所として、当ブログにて日本人の皆様に初めてご紹介しています。当時の記事を下記にご紹介します。

カルタヘナ近郊のバル(Baru)半島とRoyal Decameron Baru Hotelの魅力

Img_6575 この時の現地滞在体験を元に、今回のカルタヘナ編のロケ地として強く推薦した経緯があります。実際の映像を見ていないので分かりませんが、バル半島と美しい海岸・そしてホテルの魅力が伝わりましたでしょうか。

Decameron Hotel自体も、当社ANDES TOURSは「公認販売代理店」として多くの日本人の皆様に御利用頂いています。

今回の二回にわたる「コロンビア編」で、南米コロンビアを「観光地」としてご覧頂けた事と思います。皆様のご来訪をお待ちします。また、南米コロンビアへの旅行・観光の際には是非とも当社ANDES TOURSをご用命下さい。

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1月27日(日)9:00PM放送のBS日テレ「トラベリックスIII」は「カルタヘナ編」です

先日来ご紹介しているBS日テレ(141ch)「トラベリックスIII」ですが、1月27日9:00PMの放送は「カルタヘナ編」です。お楽しみに。

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今までカルタヘナについては複数のテレビ番組で紹介された事と思います。今回は完全な「旅番組」として、世界遺産指定の古都・カルタヘナをたっぷりとご紹介する事になります。旧市街地区の名所・旧跡などを詳しくご紹介しますので、是非ともご覧下さい。

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また、今回日本の皆様に初めてカルタヘナ近郊にある「バル(Baru)半島」をご紹介する事になるでしょう。ここは我々家族が昨年8月に休暇を過ごした場所で、その美しさに惹かれて今回カルタヘナ編における「撮影場所」として強く推薦した経緯があります。

番組でどのように放映されるか分かりませんが、美しいカリブの海と現地最高級のホテルを皆様にたっぷりと紹介できる事でしょう。是非とも番組をご覧下さい。きっとコロンビアの素晴らしさを映像で実感して頂ける事でしょう。

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1月20日(日),27日(日)9:00PMよりBS日テレ「トラベリックスIII」にて南米コロンビアの魅力をたっぷりご紹介します(2)

Img_7178 先日もご報告しましたが、いよいよ1月20日(日)と27日(日)の各日9:00PMよりBS日テレ「トラベリックスIII」にて「コロンビア特集」を放映します。再放送は1月26日(土)と2月2日(土)の各10:00AMからです。

今回の放送でコロンビア国内の全てをご案内する訳ではありませんが、各回約1時間の番組枠をたっぷりと使って「観光地としての南米コロンビアの魅力」をご紹介します。どうぞご覧下さい。

ところで、昨今日本のテレビ番組が当地へ様々な内容で取材・撮影に来られているようですね。実は今週も国内某所で、あるスポーツの国際大会があって日本からも出場される方があり、テレビ番組がその方に焦点を当てて撮影に来られる為に、撮影コーディネートの依頼を頂きました。

しかしながら私の本業は「旅行・航空券手配とガイド」。約10日も自席を離れれば業務に多大な支障が出る為、この仕事を引き受ける事が出来ませんでした。

その代わりと言っては何ですが、前週に応募があった競争入札の結果、20名様のグループ手配を受注する事が出来、その他にも計10名様の日本往復航空券手配を受注する事が出来ました。他社との見積もり競争を勝ち抜けた「連勝」がこの所続いており、番組コーディネートの仕事をお断りした甲斐があったという結果でした。

Img_1994 番組の放送内容は当日まで分かりませんが、きっと「南米コロンビア」の魅力を観光地としての視点からたっぷりと紹介してくれる事でしょう。

1月20日放送の特集第一回目は「首都ボゴタと近郊のコーヒー農園」です。詳しくは下記を御参照下さい。

BS日テレ週刊番組表「トラベリックスIII」

当社ANDES TOURSと筆者は、南米コロンビアの旅行会社では日本人の皆様に最も多くの情報を提供し、個人からグループまで幅広い手配を受けていると自負しています。

この番組をご覧頂いた後、一人でも多くの方々がコロンビアに興味を持たれ、また実際にご来訪される事を願っています。

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1月20日(日)9:00PMよりBS日テレ「トラベリックスIII」にて南米コロンビアの魅力をたっぷりご紹介します

以前、下記のタイトルで日本のテレビ番組スタッフがボゴタ近郊・フサガスガにある「コロマ・コーヒー農園」にて撮影を行った事をご紹介しました。

コロンビア、コロマコーヒー農園にて日本のテレビ番組撮影

その成果を1月20日(日)、1月27日(日)の二回にわたり、BS日テレ「トラベリックスIII~世界体感旅行~(9:00PMから)」にて一時間近い番組枠を使ってたっぷりとご紹介します。BS契約をされている方で南米コロンビアに興味・関心をお持ちの方々、是非ともご覧下さい。番組の公式サイトを下記にご紹介します。

BS日テレ「トラベリックスIII~世界体感紀行~」公式ホームページ

この「トラベリックスIII~世界体感旅行~」は、その名の通り世界各地を自分が旅しているような映像表現により、旅を疑似体験できる番組です。日本からタレントが来て、時に面白おかしく紹介する「バラエティ系番組」ではなく、教養番組でもありますので、子供から大人まで世界各地の風景などを存分楽しめます。

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全二回にわたって放映する「コロンビア特集」の放送内容自体は私も当日まで分かりません。 予定では「首都ボゴタ」「フサガスガ、コロマ・コーヒー農園」「カルタヘナ」そして「BARU(バル)半島」をご紹介する事になると思います。

この中で、特に「コロマ・コーヒー農園」と「BARU半島」は番組撮影にあたり、コロンビアの旅行業界に従事している私が「南米コロンビアの観光地」として強く推薦した場所です。今回、日本の皆様に史上初めて映像によりこれらの場所をご紹介する事になる筈です(まだ分かりません)

今まで単発ものとしてコロンビアを紹介した番組は多々ありますが、約一時間枠を二回、計二時間近くたっぷりと放映する紀行番組は今回が初めてではないでしょうか。

また、一昨年「世界文化遺産」に登録されたコロンビアのコーヒー地帯ですが、今回ご案内する場所はいわゆる「コーヒートライアングル地帯」ではなく、首都ボゴタから気軽な距離と時間でコーヒー農園を見学出来るという「観光スポット」として、コロマ・コーヒー農園を放映・ご紹介する事になるでしょう。

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世界遺産に登録されている「カルタヘナ」も過去に多くの番組で紹介されていますが、今回のトラベリックスIIIでは、そのカルタヘナに加えて近郊にあるBARU(バル)半島の魅力もたっぷりご紹介できるかもしれません。

放映日が近づきましたら、またご案内します。

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コロンビア、コロマ・コーヒー農園にて日本のテレビ番組撮影

現在、日本の某大手民放局の旅番組クルーが首都ボゴタにてコロンビアの見所を撮影中です。この過程で、今日はボゴタ近郊のコロマ・コーヒー農園にて日帰り撮影を行いました。

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今回の番組ロケ地は首都ボゴタ・カルタヘナ・そしてこのコロマ・コーヒー農園ですが、実際の撮影にあたってコロンビアの旅行業界に従事している私から「是非とも」と推薦したの一つが、このコロマ・コーヒー農園でした。画像は収穫したコーヒー豆を天日干しで乾燥させている工程の説明部分です。

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こちらは手摘みによる収穫風景の撮影シーンです。コロンビアのコーヒー農園では、このように全量手摘みにより収穫しています。

Img_7339 Img_7343 こちらも収穫風景、そして撮影中に収穫した赤い実です。籠一杯に集まりました。

11月も終わりに近づくと本来ですと収穫期を過ぎる頃ですが、この日は運良く赤い実を付けた木々が沢山ありました。

今回、このコロマ・コーヒー農園でのロケを推薦した私としては、赤い実の生育状況がとても気になっていましたが、まさに「絵になる光景」が実現したのは嬉しかったです。

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こちらは農園内の伝統家屋撮影の風景です。コロマコーヒー農園は昔ながらの姿を保っており、かつ美しい伝統家屋を持つ素晴らしい場所です。今回、番組を通じて日本の皆様に史上初めてこの農園をご紹介する事になります。

Img_7400 こちらは園内で収穫・加工したコーヒーを実際に飲んでみるシーンの撮影です。なかなか上手く撮れたのではないかと思います。

コロンビアの大コーヒー地帯でのロケの場合には、空路での移動に加えて数日間の撮影日数が必要ですが、このコロマ・コーヒー農園では撮影に必要な「絵になる風景」が凝縮されています。それが故に首都ボゴタから日帰りでロケが出来ました。

今日のロケ地であるコロマ・コーヒー農園、首都ボゴタ、そしてカルタヘナとその周辺と合わせたロケの成果は、来年1月20日から二回、それぞれ一時間の枠を使って放映する予定との事です。具体的な事は後日改めてご案内します。

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