カテゴリー「スポーツ」の記事

アンティオキア県メデジン市でパラバドミントン国際大会開幕

先日コロンビア第二の都市・メデジン市に出張しましたが、その理由はタイトル通りです。

Img_0775Img_0805

身体障がい者バドンミトン国際大会である「1st Colombia Para-Badminton International 2016」が12月6日から9日まで開催され、遥々日本からも15人の選手団が到着されました。先日の出張目的は、日本選手団到着前の諸手配調整を兼ねていました。

日本障がい者バドミントン連盟公式サイト

コロンビアでは初めて開催されるこの国際バドミントン大会、直前に二件の事件・事故により悲劇の町としてメデジン市の名が日本で報道された為、正直影響を気にしていたのですが、無事に到着されて何よりでした。これから始まる大会において日本選手団の活躍に期待したいと思います。

|

コロンビアのアトレティコ・ナシオナルが2016年サッカークラブ南米チャンピオン

サッカー・南米クラブチーム選手権・Copa Libertadores決勝はコロンビア・メデジンのクラブチームAtletico Nacional(アトレティコ・ナシオナル)が勝利し、2016年南米クラブチャンピオンとなりました。これにより12月に日本で開催されるFIFA Club World Cup Japan 2016に南米代表として出場します。

Img_9973 Img_9977 Img_9978

インタビューを受けていた選手の一部は何と「鉢巻き」を付けていました。この他にも試合当日はメデジン市内やスタジアム内で大きな日本国旗が数多く振られていました。一体どうやって調達したのか不思議ですが、確実なのはコロンビア第二の都市・メデジンには親日の市民が多い事です。

実は、6月に日本から旧知の某大手旅行会社の方が当地を訪問された際「ナシオナルが優勝したら日本への観戦ツアーをやりましょう」という話を持ちかけられていたのですが、その時はまさかと思って気にも留めませんでした。しかしそれが準決勝まで来て「おやっ?」と思い始め、圧倒的な強さで決勝進出となったら「これはもしかすると」という事になり、結局まさかの南米チャンピオンとなりました。これから急遽観戦ツアー企画開始です。

|

速報・サッカークラブチーム南米選手権手でメデジンのアトレティコ・ナシオナルが決勝進出

サッカーの南米クラブチーム選手権でコロンビア第二の都市・メデジンのチームAtletico Nacionalがブラジルの名門チーム・サンパウロFCを下して決勝に進出しました。

Atletico Nacionalは1989年に「サソリキック」で世界的に有名となったキーパー・イギータを擁して南米チャンピオンとなり、当時のトヨタカップ・クラブチーム世界一決定戦南米代表としてACミランと対戦した事があります。それ以来27年ぶりに日本への切符を手にするのか、ドキドキしています。

南米クラブチャンピオンを決める「Copa Libertadores」決勝最終試合はメデジンで行われる事が決定しました。当社ANDES TOURSでは現地メデジンでの日本語ガイド・宿泊・移動車両手配等を承ります。

|

サッカー・Copa América(アメリカ大陸選手権)開幕

今年が開催100周年となるサッカーのCopa América(アメリカ大陸選手権)が開幕し、初日に行われた開催国・アメリカとコロンビアの初戦はコロンビアが2-0でアメリカに勝利しました。

Img_9595Img_9596Img_9598

日本では「南米選手権」と称しているメディアもありますが、近年では北・中米の国からも参加もあり、正式には「アメリカ大陸」選手権です。こちらから公式サイトをご覧頂けます→Copa América公式サイト 現在はワールドカップ予選の最中であり、各国ともに調整の意味合いもあって重要な大会の一つです。

Img_9602Img_9603

今回当社ANDES TOURSは大会公式スポンサー社様主催のCopa América観戦団体ツアー手配を承りました。昨年の今頃はコロンビア国防省(陸・海・空軍+国家警察)幹部33名様の日本公式訪問ツアーを受注・催行しました。今年はこのCopa América・団体観戦ツアー手配を承り、光栄に思っています。

当社(当方)の業務は大きく二つに分けてインバウンド(コロンビア国外からの業務・観光等訪問受入れ手配)、アウトバウンド(コロンビア国内外への御旅行・出張等手配)となっています。コロンビア国内の旅行会社で日本人によりイン・アウト両方の手配を承っているのは当社ANDES TOURSのみです。といってもボリュームは全然小さいですが coldsweats01

Img_9604Img_9605

空港でのチェックインアシスト業務の最中に撮影しました。やはり団体様のご出発ともなると緊張します。航空券・ホテル・移動車両・現地ツアー等一切の手配を承りましたので、ご出発当日にはかなり気合が入りましたが、皆様無事に出発されました。これは皆さん無事チェックインを終えてホッとした状態です。

私も時間が合えばCopa Américaをテレビ観戦したいと思います。

| | コメント (2)

9月18日からテニス・デビスカップ国別対抗コロンビア-日本戦開催

タイトル通り9月18日から20日まで、テニスのデビスカップ・国別対抗戦ワールドグループ・プレーオフ、コロンビア-日本戦がリサラルダ県・ペレイラ市郊外で行われます。この記事を投稿した時点で両国のメンバーはまだ発表されていませんが、日本代表は現在のトップである錦織選手の出場も予定されています。

Img_3596 Img_3597 Img_3598

コロンビアというと未だに危険なイメージが付きまとうと思いますが、今回のデ杯開催地は国内有数の「コーヒートライアングル地帯」であり、世界文化遺産にも登録されている素晴らしい景色を誇る場所です。

画像は着陸態勢に入った飛行機の機内から撮影したものです(画像がぼやけているのは機内の窓越しでの撮影の為です)見て下さい、この素晴らしい風景。コロンビア・アンデス地帯に囲まれた素晴らしい場所です。

Img_3599 Img_3600 Img_3601

左から順に、ペレイラ空港着陸直前の風景、着陸直後の風景、そしてペレイラ空港ターミナルビルです。このペレイラは標高約1,400m、適度な暑さと山々に囲まれた美しい場所です。

Img_3602 Img_3733 Img_3750

今回のデビスカップ開催場所の画像はあいにくご案内出来ませんが、場所的にはとても素晴らしい所です。ここは大コーヒー地帯であり、且つコロンビア国内有数の観光地でもあります。この一帯で自生している極太の竹を使用した建物が特徴的です。また、収穫したコーヒーの実を詰め込んだ麻袋を満載した1960年代位のジープが、この地ではまだまだ現役です。

後日コロンビア・日本両国のメンバーが発表され、試合が開始された段階でまたご報告出来るかもしれません。日本代表の皆さんにとっては1,400mという標高は若干高いと思われるかもしれませんが、試合会場があるこの地は「コロンビア=危険」というイメージを覆す、素晴らしい場所である事を皆さんにご紹介します。

| | コメント (0)

強い、コロンビア!強豪ウルグアイを撃破し堂々の8強

先日のグループリーグで圧倒的な強さを見せたコロンビア。日本を応援していた私を含むコロンビア在留邦人はその強さに打ちのめされ、呆然としていました。それ程に今回のコロンビア代表は勢いと強さがまるで違いました。

そして迎えた16強同士の対戦。コロンビアは前回大会4強入りした強豪・ウルグアイに完勝しました。撃破にふさわしい、素晴らしい戦いぶりでした。

Img_3271Img_3273Img_32781

前回までの投稿でご紹介した「大騒ぎスポット」今日は予め警察も出動し、警備体制を敷いていました。その中でコロンビアが完勝した直後から続々と人々が集まり始め、またしても大騒ぎが始まりました。

Img_3283Img_3291Img_3311

16年ぶりのワールドカップ出場というだけでも人々の気合の入れようは相当なものでしたが、それがグループリーグを圧倒的な強さで突破、そして今日のウルグアイ撃破で初の8強入りとなれば、それはもう半端な騒ぎではありませんでした。

Img_3316Img_3333Img_3336

ウルグアイ戦当日はボゴタ市当局から「禁酒令」「粉もののまき散らし禁止」「泡スプレー噴射禁止」が発令されていましたが、史上初のベスト8入りとなればもうそんなもの無視で、恒例の大騒ぎが開始されました。ボゴタ市内の道路では練り歩く市民達で溢れ、その光景をヘリコプターを使って上空から生中継していました。

中画像の男性は騒ぎの輪に自分から入って泡まみれになり、それでもスマホに没頭していました。今のご時世を反映していますね。

そして右画像の「犬」君もコロンビア代表ユニフォーム着用で大騒ぎを見物していました。

私は明日、四か月も前からガイドの仕事が決まっていて、その為に出演を打診されたラジオ番組からのお誘いを蹴って万全の態勢で臨むつもりでした。それでもコロンビアが29日に試合を行い、勝っていたら街中が大騒ぎして大変だったと思います。

次の試合は当地時間で7月4日、開催国・そして強豪のブラジルとの大一番です。優勝が絶対条件で強いプレッシャーを受けているブラジルとは対照的に、予想外とも言える勢いと圧倒的な攻撃力に加えて強固なディフェンスを誇るコロンビアは、もはや「怖いものなし」「イケイケ」状態です。次の試合、楽しみにしています。

| | コメント (0)

サッカーワールドカップ一次リーグ、コロンビアは二連勝

前回ギリシャ戦で圧倒的な強さを見せたコロンビアですが、第二戦のコートジボワール戦も2-1で勝利し、これでリーグトップになりました。16年間の鬱憤が爆発しているような、圧倒的な強さです。試合終了後の首都ボゴタは再び大歓声に包まれました。

Img_3174Img_3181Img_3183

前回も紹介した群衆が大騒ぎした一角、ここでは再び群衆が大騒ぎしていました。交差点を塞ぎ、信号待ちで停車した車両に泡スプレーやらとうもろこし粉やらを浴びせていました。

Img_3204Img_3215Img_3218

群衆は道を塞ぎ、もうやりたい放題でした。中画像の少女はサンルーフから身を乗り出して交差点に差し掛かった所で、泡スプレー攻撃を受けていました。

Img_3222Img_3228Img_32381

勢い付いた人々はことごとく道を塞ぎ、もうバカ騒ぎ状態でした。そして右画像の路線バス運転手も、信号待ちの停車中に窓を開けていた不意を突かれて泡スプレー攻撃を受け、頭から下が真っ白になってしまいました。

Img_3240Img_3241Img_3242

この場所がどこかはお教え出来ませんが、この一帯ではとりわけ騒ぎが大きく、もう大変な事になっていました。次戦の日本戦はある意味消化試合的な感じになりそうですが、今のコロンビアと日本とでは実力の差があまりにも違い過ぎる、それをこの二試合でまざまざと見せつけられました。

次の日本戦でもこんな光景となるのでしょうか。コロンビア在留邦人の当方は呆然としながらこんな騒ぎを再び撮影するのか、もう手が付けられないコロンビアに注目です。

| | コメント (2)

サッカー・ワールドカップ開幕、コロンビアは初戦快勝

いよいよワールドカップブラジル大会が始まりました。16年ぶり出場のコロンビアは初戦のギリシャ戦で3-0という快勝でした。

20年前には南米予選を圧倒的な強さで勝ち上がり優勝候補と言われながら、初戦でいきなり敗戦、後がない第二戦では自殺点献上で敗戦し一次リーグ敗退。そして16年前の大会では全く振るわず一次予選敗退し、ここから長い長い低迷期を経て今回の出場、そして初戦快勝だった事もあり、試合終了直後から首都ボゴタでは大変な事になりました。

Img_3131 Img_3128 Img_3136

試合が終了しコロンビアが快勝した瞬間から人々が道へ繰り出して気勢を上げ、ありとあらゆる車両がクラクションの大音響を鳴らし続け、それは凄い事になりました。この日は空港での仕事があったのでついでにこの画像を撮影しましたが、とても「私は日本人だ」と言えるような状況ではありませんでした。

Img_3126 Img_3120 Img_3124

試合が土曜日だった事もあってか、終了後は群衆(と言った方が良いかも)が道へ繰り出してコロンビア国旗を振りかざし、気勢を上げ、ラッパを鳴らし続け、それはもう優勝したかのような状況でした。

Img_3137 Img_3127 Img_3129

左画像にあるバスの前面ガラスが白く汚れているのは、Maizenaと呼ばれるとうもろこし粉を浴びた為です、この日は走行中の車両からたくさんのとうもろこし粉が撒かれ、大変な騒ぎでした。

Img_3143 Img_3158 Img_3157

ボゴタ空港での仕事中も人々が気勢を上げ、ラッパを吹き鳴らすなどもう大騒ぎでした。警察もそれを止める訳でもなく、ありとあらゆる所で収拾がつかない状況でした。
右画像の空港内のアディダス直営代表シャツ販売所には、多くの人々の姿がありました。

Img_3164 Img_3165 Img_3167

サッカー好きが集まる溜り場ではご覧の通り。酒が入っている事もあってか完全に収拾不可能な状況になっていました。その後警察が出動する事態になったのは言うまでもありません。初戦の快勝でこれですから、次戦の結果次第ではかなりすごい事になると思います。
(その後のボゴタ市長の発表では、ギリシャ戦後の大騒ぎにより死者9名、重軽傷者15名に達したとの事です)

しかし今日のコロンビアの快勝、私自身は実は心から喜べないのは、コロンビアが我が日本と同じグループだからでしょう。今日の快勝でコロンビアの凄さを見せつけられました。当面、日本vsコロンビア戦後までは「私は日本人だ」と言うのは避けるつもりです。今日の快勝で勢いづいたコロンビアチーム及び国民に、対戦相手となる我が日本は「敵」そのものです。

折しも在コロンビア日本大使館からは下記の注意喚起が発令されています。今後、日本・コロンビア戦当日までに当地を訪問される方々はくれぐれもご注意下さい。

在コロンビア日本国大使館領事・警備班

在留邦人の皆様

6月12日からブラジルにおいてサッカーワールドカップが開催されます。コロンビアは今大会に出場することから、開催期間中は全国的に熱狂的な雰囲気になることが予想されます。また、試合結果によっては興奮したファンが暴徒化するなど暴力行為に発展するおそれがあり、更にコロンビアと日本が同組で対戦することから、日本人を対象とした犯罪行為の危険性も否めません。

つきましては,同期間中は下記を参考として,十分注意いただきますようお願いします。

 ・飲食店やパブリックビューイングでの観戦は控える。
 ・特に6月24日の日本・コロンビア戦開催時は,不必要な外出を避ける。また,日本人と特定されるような行動(日本代表のユニフォームを着用するなど)は控える。

| | コメント (0)

ワールドカップブラジル大会1次リーグ、コロンビアは日本と同グループ

実に16年ぶりのワールドカップ出場となるコロンビア、抽選の結果は何と日本と同じ「グループC」。当地コロンビアに住んでいる私としては、出来れば避けたかったです(苦笑)

近年のコロンビア代表は南米予選段階でどうも歯車が噛み合わず、長い低迷期に入っていました。過去にはライオン髪の「バルデラマ」を軸に、彼の絶妙なパスを持ち味として勝ち上がった黄金期がありましたが、バルデラマが引退後もやはり中盤でのパスにこだわり続けた結果が長い低迷でした。

そして昨年、ついにそれまでの「純国産監督」の方針を捨て、アルゼンチンから名将・ぺケルマン監督を招聘し、チームの根本的な立て直しを図りました。彼はそれまでの「コロンビアスタイル」を見直し、前線に選手を押し上げる「ロングボール」を多用するスタイルを採用した結果、チームがガラッと変わりました。

その成果が南米予選2位、FIFAの最新世界ランキング4位という好調ぶりです。

日本人である私は当然の事ながら日本代表を応援していますが、現在のコロンビアはかなり調子を上げていて、手強い相手になるのは間違いないでしょう。

| | コメント (0)

ワールドゲームズ2013カリ大会、無事終了

先日、11日間に及んだワールドゲームズ2013カリ大会が無事終了しました。私も現地カリ市に14日間滞在し、日本ワールドゲームズ協会役員の方々と共に各競技視察と日本選手の応援を続けていました。

当初、日本選手団の皆さんは現地カリ市の治安状況を危惧されていましたが、3,000人を超える大会関係者、そして8,000人以上の警察官を動員したこの大会期間中は何事もなく競技に臨まれました。

Img_0862Img_08501

今大会における日本選手の活躍ぶりは、金6(うち公開競技1)、銀1、銅5というメダル数に反映されました。日本協会の役員さんと私は各競技の視察をはしごしたので、日本選手メダリストの表彰式に望む事は殆どありませんでしたが、その中で唯一「パワーリフティング」で福島友佳子選手の銅メダル授与の場面に立ち会う事が出来、満面の笑顔の福島選手を撮影出来ました。

Img_0888 Img_0870 Img_0926

第二のオリンピックと称されるこのワールドゲームズでは、オリンピックにはない種目で競い合います。これから幾つかの競技をご紹介します。
まず左画像は「エアースポーツ」です。この競技は上空から地面に設置された的をめがけて着地するものです。そして中画像は「フィールドアーチェリー」です。これは移動しながら各所に設置された的をめがけて矢を放つ競技です。そして右画像は「武術」です。

Img_0937 Img_0945 Img_0929

左画像は「フィストボール」と呼ばれるバレーボールに似た競技です。コートはもっと広く、左右どちらかの片手のみを使って競技します。中画像は「ビーチハンドボール」、そして右画像はお馴染みの「スカッシュ」です。

Img_0822 Img_0875 Img_0798

左画像は「アクロバット体操」、中画像は「ボーリング」そして右画像は「ビリヤード」です。この他にも多数の競技が行われました。今回の大会ではそれらの競技を視察する事が出来、とても参考になりました。

Img_0953 Img_0955 Img_0961

コロンビアにおける「準国技」とも称され、圧倒的な強さを誇るローラー・スピードスケート会場は満員で、男子長距離の表彰式には大統領も訪れました。結果は金・銀メダル獲得でコロンビア国歌斉唱という最高の場面でした。

Img_0967 Img_0968 Img_0971

結局11日間の大会では一度も雨にたたられず、最高の環境の下で熱戦が繰り広げられました。画像は最終日の競技視察を終えてしばしの観光でカリ市を望む小高い山の頂上を訪れた際のものです。ここには高さ約30m近いキリスト像が立ち、カリ市内及び近郊の風景を一望する事が出来ます。勿論、メイン会場のスタジアムも見えました。

Img_0982 Img_0989

期間中は平均睡眠時間約3~4時間というハードな仕事でしたが、終わってみれば我ながら良い仕事をしたと思います。首都ボゴタへの帰路は日本協会役員・武術・スカッシュ・ボーリングの各選手団と同じ便に同乗しました。左画像は武術選手団との記念撮影です。そして右画像は武術の李自力監督です。

李先生はその昔、妻が北京体育大学で太極拳留学をしていた時の先生との事で、二人で携帯で話をした後、先生が「ビックリしましたねぇ、もう」と驚かれたのが印象的でした。

Img_0653 Img_0652

今回のガイド業務ではJTBスポーツ社と共に、大会本部があるホテル内に日本ワールドゲームズ協会特設デスクを設置する事が出来ました。

大会競技に関する画像はフェイスブックでも公開しています。こちら→Andes Tours Colombia

|